[PR] 豊胸 ちゃぐの右回りで熱気ムンムン。 NACS芝居

ちゃぐの右回りで熱気ムンムン。

【由来】えみちゃんとまりえちゃんが気に入ってくれたから。

私の「HONOR」

最近毎日、バナナ、ラーメンズサイクルを繰り返しておりますが、やっぱり知らなかったことというか、見落としていたところってあるよねー。昨日は教えてもらって2つとも新たに気づいたことがあってなんとも充実した夜。何も言えなくて春。(語呂だけで、意味なし)

さて、バナナマンレポで満足しておりましたが、感想を書かないと。でも今回観た2つはまだ公演が続いておりますので、感想を続きに書きます。内容に触れておりますので、十分に気をつけてくださいね。

どうしても危ないときは「焦ってんじゃねーよ」「焦ってねーよ」(LAZYより)って一人で遊ぶと大丈夫ですよ。これで食い止めてください。

では、久しぶりにTEAM NACS「HONOR」の公演を観た素直な感想です。いいですか?気をつけてくださいね。だめなときは、上(↑)のあれでね、乗り切ってくださいね。

【“私の「HONOR」”の続きを読む】

COMPOSER 大好きな名場面集

では、次は大好きなシーンを振り返ってみよう♪

<笑い編>
・いちおしでかわいくて仕方ないのは「もじゃもじゃ〜」とカールをあやすところ。あの言い方を頭をぐるぐるって押し付けるところ。だめ、かわいい。大好き。「もじゃもじゃ〜」

・あとは顕ちゃんの「トルコ行進曲」に合わせてのあの陰鬱の言葉のやり取り。あのダンスも好き。腕を片方ずつ伸ばすやつね。かわいい。シゲへ急に「どうぞ〜」という言い方も好き。

・顕ちゃんの「メガネ」っていう言い方。普通に言うよね。何事もなかったように「え?どうなんだ?メガネ」とかね。大好き。これクワタと私のツボ。これ聞くとにやけちゃう。

・ナポレオンごっこ。これはかわいくてねー。最初に観たときより2回目は増えていたの。洋ちゃんがナポレオン役をやってるときに、馬のおもちゃを股に挟んでいるでしょ?それを息子のカールが片付けようとするときに「食べちゃうぞー」とかって言ったの。か、かわいい。タクちゃんも「やめろよぉ〜」って。はい、好きな「やめろよぉ〜」ね。ああ、かわいい。この時に帽子をかぶっていたので、もじゃもじゃをカールに直してもらっていたよね。でも千秋楽ではやってませんでした。

・相撲シーン。これは当初は腕相撲だったようだね。私が観た公演では全て普通の相撲になってました。

・耳が聞こえなくなったベートーベンがカールと挨拶の合図を決めようというシーン。これは不動で大好き。「おはよー(片足あげ)」とか「好きな子できたか(パーデンネンみたいな?)」とかね。ここかわいいの。そうそう、千秋楽このシーンの時にカールことタクちゃんが「待っててね」って言うの。ノートを取ろうとしてね。その言い方がかわいいなー。あ、私だけ?

<感動編>
・洋ちゃんが自分がカールにやっていることは、自分もお父さんに受けているのと同じだと分かった時の、あの悲しい顔。子供の時に叩かれて泣く洋ちゃん。

・耳が聞こえなくなってカールと会話をするときに「書きなさい。なんでも書きなさい」というシーンがなんか好きなの。その自分が聞こえなくなってる苛立ちとかそういう感じが強くなってて好き。

・みんなの話を聞くとやっぱりここが一番多いようだよね。車椅子に座ってもう植物人間みたいになってしまったカールに優しく語り掛けるベートベン。「おれを罵倒する声でもいい。聞きたい。お前の声が聞きたい」とね。泣けます。

・前の記事も書いた「第九」が終わり、耳が気づかないベートーベンにモーツァルトが今までにない優しいゆっくりとしたトーンで「呼んでいるぞ」というところ。ここでぐわってなります。そしてここで今までお客さんに頭を下げたことがないベートーベンが始めて深く、深くおじぎをするところ。大好きです。

・でも私の一番泣けるポイントはカールがトランベットを吹いて「第九」を吹いています。だんだん向き直って後ろを見るとベートーベンが優しいにこやかな顔でうれしそうにそのカールに向かって指揮をしている姿。そして吹き終わってカールに拍手をしている姿。いつもここが一番私の泣けるポイントなんだよね。ここでなんか「わーーーよかったなー」って思えるの。2人で本当に心が通っているときのような感じがして大好き。ここがやっぱり私は大好き。

「家族の愛」がテーマだったこのCOMPOSER。自分が子供のころにお父さんに愛を感じなかったからこそ、弟の息子であるカールに愛を注ごうとするんだけど、それは結局ベートーベンの都合のいいようにやっているだけであって、本当にカールのためにやってあげているのではないんだよね。愛し方が分からないんだよね。
でも、なんか最後のこの1対1でトランペットに指揮をしているベートーベンの優しい顔に「カールの無償の愛」があるような感じがしたんだよね。やっとね。この「第九」はカールのためにつくった曲だもんね。そしてカールも本当のお父さんじゃないと知ったときに「お父さんでもないくせに・・」などとルイを悲しませてしまうけども、やっとここで吹き終わってにこって笑うんだよね。なんか2人の心が通じ合った瞬間のような気がして大好きです。
洋ちゃんの本当は小さい拍手なんだけど、そこにはすごく大きなものが詰まっている拍手に感動しました。

最初は今までのNACSの内輪ネタだろうが、そういうお芝居の方が好きだって思ったんだけど、私は観ていくうちに、というか早速次の日には「大好きだ」ってなってました。
最初に観たときから随分たってしまって、あまりうまく書けなかったけど、このCOMPOSERはやっぱり全国公演というのもあるけど、1つのNACSにとっての転機になったお芝居なんだなって思いました。みんなもレベルアップしていて、本当に楽しかったです。

いやー、長々とどうもお付き合いをありがとうございました。今回のこのお芝居を観るにあたって、たくさんの友達に御協力いただきました。どうもありがとうございました。

まだまだNACSのお芝居は続きます!!

COMPOSER 1人1人編

やっと解禁になったんだね。初めて観たのが5/3(火)本拠地北海Doでの夜公演、次の日の5/4(水)のこれまた夜公演。そして仙台公演6/17(金)の昼公演を生で観させていただき、最後のクローズドとなったわけです。計4回かな?ありがたいことです。

まず、最初の5/3の公演を観たときに正直、「え?これで全国行くの?」と実は思ってしまいました。今までのNACS色のあるお芝居ばかり観ていたので、物足りなかったような感じが正直ありませんでした。それは一緒に行ったクワタも同じようだったようで、終った後に熱いトークを繰り広げたほどでした。

私の??って思ったところが、最後に「第九」を演奏し終ってルイ(洋ちゃん)が上を見ると、車椅子に乗ってたカール(タクちゃん)が急に立ち上がるのです。は、早くない??奇跡が起きたーとばかりに・・・。いやいや、それはかえってチンケな感じになってしまうなと思っておりました。

そして次の日の公演。これがよかった!!!私の昨日??だったその場所はなくなっておりました。そのほうが私はよかったです。この公演で2人とも終った後に「よかったねー、感動して涙が出たよ」というようになってました。
昨日はなんだったんだ・・・。

仙台公演では、お芝居のことより仙台に来たということで、お客さんの反応はどうだろう?NACSは楽しんでもらえたのだろうか?などと他のことが気になってばかりいました。
しかし、やっぱりシゲの猟奇的な感じ?がもっともっと出ていて、「上手になったなー」なんて生意気にも感じたりしてました。

そしてクローズド。顕ちゃんが迫力があったね。ヨダレもね。熱演ですからね。でもやっぱり映像だと顔の表情はよく見えるのですが、セリフを言ってないときの後ろの人たちとかが観れずに、やっぱりちょっと残念。知っているだけに、この時にタクちゃんの表情がいいんだ!!とかって思ってしまうの。でも最後はもっともっとスマートになっていて、分かり易くなっていたと思います。

まずは、今回1人1人から・・・。

大泉洋【ベートーベン】:洋ちゃんは最初の公演から思っていたけど、本当に上手になったと思った。救命などで東京のいろいろな役者さんたちと一緒にやったことで悔しい思いをして、そしてそれを糧に成長したように感じた。洋ちゃんが一人で苦悩を表現するときなど、本当に上手だった。
ベートーベンもお父さんに叩かれながらスパルタを受けていたわけだけども、途中で昔の自分に戻ってしまう。その泣いて怯えている表情がよかった。そして耳が聞こえなくなってから、カールに「書きなさい、書いてくれ。分からないんだ」って言ってるところが好きなの。
それだけ〜♪洋ちゃんのタクトを振るシーンは大好きです。やはり華のある人です。立ち姿がきれいなんだもん。
第九をアルトからソプラノまで歌う洋ちゃんは圧巻だった。5/3の公演では洋ちゃんは声が出なくて高いところを歌わなかったんだよね。

音尾琢真【カール(ベートーベンの息子)】:タクちゃんは本当にお芝居が上手。タクちゃんが1人でカールとお母さんの役を交互に会話をしていくシーンは本当に身震いした。上手なんだもん。目線とか全てにまですごくよかったです。カールがベートーベンのナポレオンごっこに付き合わされて「もうやめようよー。いい歳して何がナポレオンごっこだよー」とふてくされて片付けるところが私のツボでございます。それだけ〜♪かわいいんだもん。
ただ、なんでタクちゃんだけあの服??パンツの色がどうも気になる私でございます。

佐藤重幸【シューベルト】:シゲのかわいさあまって憎さ100倍と言わんばかりのカールへの嫉妬?から産まれる笑い。シゲうまいよね。ああいうの。ちょっと頭が変になってしまってる感じの目。上手です。そして音楽が好きなんだよね。愛してるんだよね。アベマリアをお母さんのためにつくったという心優しいシューベルト。最後に一番上で指揮をしているシゲにゾクゾクってきました。

安田顕【モーツァルト(亡霊)】:国民としてはなかなか下に降りて来ない顕ちゃんにちょっと残念だったのかな?でも最後の千秋楽で観た顕ちゃんは迫力がありました。ヨダレだけじゃないよ。私はね、実はモーツァルトの最後に耳が聞こえないベートーベンに「呼んでいるぞ」って優しく言うよね。今まで憎んでいたベートーベンに「第九」の演奏後、会場から拍手が鳴り止まない。しかし耳が聞こえないベートーベン。そこへモーツァルトのこの言葉。私これ実は泣くポイントなの。
あとは、やっぱり「毎月0のつく日はモーツァルトDAY」とか、シゲに一緒に行こうと言われうれしくて、おかまちゃんみたいになるところはかわいいよね。この話の中で顕ちゃんのこのモーツァルトは唯一の笑いの要素なのかな?モーツァルトがシューベルトのシゲに向かって普通に「メガネ」と呼ぶところがおかしくてね。いつも笑ってしまう。だってクワタが真似するんだもん。そして上手なんだもん。
私がシゲだからって言って北海道の間ではいつも「メガネ」と遊んでおりました。懐かしいなー。

森崎博之【サリエリ】:モーツァルトの映画の「アマデウス」が大好きな私はいつサリエリが悪い感じになるんだろう?って気になっていましたが、最後まで本当にいい人でした。最後にベートーベンに向かって「言葉なんていらない」と胸のところにドンドンとやるところが泣けるの。あとは「おひけーなすって」はいいよね。「なんとかしてみるぅ〜」とか「大和魂〜」など言葉はちょっとづつ変わっていたけど、ここ好きなの。あとは会場を覗いてしまって「びきくりしたー。向こうも驚いてたけど、私も驚いたからどっこいどっこい」って千秋楽で言ってたね。かわいい。

さて、1人1人はいじりました。次は好きな場面編。
まだ続きます・・・。

まだ書いてもいい?クロサの感想

バタバタしておりまして、なかなか亜紀ちゃん登場までしか書けずにいます。そして今から誰も聞いてないのに「あ、まだ亜紀ちゃんのこのこと書き忘れた。みんなの挨拶書いてない」とまだ本題の感想を書かないでそこばかり気になる私・・・。ということで、もういい加減各地のブログさんたちもたくさん書かれているので、書く必要はないのでしょうが、書きます。ってことで今回も芝居の感想以外の私のツボを。

あの日書くのを忘れていた亜紀ちゃんベスト表現集♪ドンドンパフパフ〜。(今、思い出しながら書くからね、はい、いくよ)

私たちの中ではおなじみの「なまら」を本当によく使う亜紀ちゃん。そこでみんなにも「なまらいい」って練習しようと言われ、全員で「なまらいい」と大声で叫びました。はい。

写真集の宣伝をする亜紀ちゃん。
「へぇ〜、洋ちゃんってベットではあんな顔するんだ〜」と言っておりました。リーダーは「かっこいいリーダーが見れます」と。期待してます!!!

最後に締めの挨拶で「本日はローソンプリゼンツ、TEAM−NACS全国公演COMPOSER・・・・・」
ここでなんとつっかえてしまった。亜紀ちゃんが「ごめん、大事なところで。みんなで言おう!!」と提案があり、会場全体で全部言うことに。しかしどこから言っていいものか・・・。でもみんな言ってたね。なかなか大声でこれを言うことなんかないので、ちょっとうれしかった。

つづきまして〜。
会場の雰囲気。いやー、どうなの?すごい熱気だったけども。釣りバカの「午前2時でこの熱気!!」という感じそのものでした。
私は本当に何度も「これ、ここでやってるのか?」と錯覚するほどみんな普通にお芝居を観てて、泣いたり、笑ったりしてました。携帯の方も始まる前に亜紀ちゃんに「アラーム私つけてるは?って方いませんか?」とか言われていたので、大丈夫。消しましたって見せているお区客さんもいませんでしたか?
仙台に話し掛けられているときも、本当にみんな大歓声と大拍手を贈っておりました。最後のアンコールの拍手も仙台の会場でもずっと鳴り響いておりました。私もそうです。一体感はあったと思います。みんな好きな人たちだからねー。全然知らないお隣の方とかにも握手したいぐらいでした。

そして最後のメンバーの挨拶。
タクちゃんの表情が本当によかった。おっとこ前でした。「この千秋楽が本当に一番の舞台になりそうです」(ニュアンスで・・)と言ってて、言葉につまったよね。泣きそうになってたね。タクちゃんは意外といつも冷静なイメージがあります。だからそのタクちゃんがいろいろ思うところあって胸がつまっている姿は小魚だということもあるけども、ここでグググってきた。

シゲは「音尾に2つも言いたいこと言われた」と嘆いていたね。髪ではないそうですが。でもシゲも本当に芝居をやってきてよかったなと。晴れ晴れとしたいい顔してました。あなたは、よっ!!手稲の最後のハンサムだよ!!

洋ちゃんはスタッフが僕らに内緒で後ろに垂れ幕をつくってくれたと。でも見えないんだね。そしてもうファンが増えることはない。あなたたちが僕らを応援していかないといけないと。シーモンキーを育てるように育ててほしいと。グッチョイス。本当にこれ以上増えることはないんだろうか?その後のオフ会でも話してたけど、やはり今がどう考えてもMAXなんだろう。むしろその方がいい感じもするんだけどね。もともとCUEさんって他の芸能事務所のことは知らないけども、すごく家族的なところがすごく出てるところでしょ?だからそれが好きな要因の一つでもあるんだよね。
それがいろいろファンも増えたり、幅が広がっていくのはいいことなんだろうけども、いい意味での「家族的」なところが見えなくなってしまうのはちょっと残念だ。
洋ちゃんがみんなが僕らを支えていってくれと言うなら、やっぱり同じく洋ちゃんたちも私たちを育てていって欲しい。え?意味がわからない・・・。ちょっと言い方を変えよう。
前に笑っていいとも!に洋ちゃんが出演するときに私たちファンはすごく焦った。なぜった「花輪が届くのだろうか!!」ということだ。ドンパチームのオレンジさんからも花輪をファンの人たちで出そうという素敵な企画もされていた。結果的には私たちが思う以上にCUEさんたちはもう全国区で注目されている事務所さんであったので、すごい数の花輪が届いていた。
でも普通あまりそういうことを考えるファンであり、タレントっていないような気がする。それが楽しかったりするんだよね。
ってことで、つまり洋ちゃん、私たちは見捨てませんよー!!ということなんだけどね・・・。(それだけ〜♪)

顕ちゃん。顕ちゃんは自分でもびっくりするぐらい涙が出ませんと。いや、いいのではないだろうか。その後に泣いたようだけども。みんなにキスしたいぐらいです、いや、実際はできませんけども・・・という顕ちゃんが好き。千秋楽ということもあってやはりちょっと違った方向に力が入ってしまいましたが、『熱演』という言葉はいい言葉ですねと。ふふふ。笑ってしまいました。モーツァルトの役をメイクなしでできるような役者になりたい」(ニュアンスで・・・)という言葉になんか顕ちゃんいいなーって思った。役者だなーってね。芝居が好きな顕ちゃん。全国ではどうやらたいていの会場では顕ちゃんが話す前に「えぇ・・」というだけで爆笑だったようですが、さすが本拠地北海道。そこでは笑ってませんでした。

リーダー。リーダーの顔もまたよかった。「僕たちはいろいろな活動をするかもしれませんが、またTEAM−NACSでまたお芝居をします。また僕らに会いに来て下さい」の「僕らにまた会いに来て下さい」という言葉に胸がつまった。きっと個人の仕事も増えてきて、北海道以外での仕事が増えてきてファンの子たちがいろいろ不安なことも知っているんだろうね。だからやはりその不安を取りたかったんだろうし、本当にリーダーのその言葉で私はうれしかったもん。素直にうれしかったです。そして叫びたかったね。
「今、会いに行きます!!!」と・・・。
リーダーの言葉と凛とした表情に本当によかったと思いました。

最後に亜紀ちゃんも出てきて「私もリーダーからこのことだけは会場で伝えて」と言われたそうです。「TEAM−NACSでこれからも活動していくし、新しいお芝居をする」とね。
その言葉でだめだったねー。亜紀ちゃんも本当に何度も「絶対NACSもみんなの気持ちが伝わってるから」と言ってくれ、本当にうれしかった。

クロサは最高でした。亜紀ちゃん、どうもありがとうねー。ミスターもオクラもよかったようで、本当に全会場で楽しめたようだね。
ではこれでやっとお芝居の感想を・・・。と乗ってきたところでお時間となりました。
明日にでも書くぞー。

亜紀ちゃん登場!!

もう2時になる。明日は友達の誕生日パーチー。11時には迎えに来る。ま、まだいけるか?よし、亜紀ちゃん登場までね。

18:30開演。勘違いしてたよ。私は19時に始まると思っていたの。でもサンドさんを食べてて気づいた。「そうだ、クローズドは、そこだけの秘密の映像を公開するんだった」。うおーーーー。

まあ、間に合ったのですがね・・・。

さて、亜紀ちゃん登場。かわいいねー。ダイアリーに書いていたようにブーツ履いてました。ブーツInジーパンです。COMPOSERTシャツに、黒い帽子をかぶっていました。
亜紀ちゃんは声が大好き。かわいいよねー。仙台でも人気の亜紀ちゃんは前列の人たちから声かけられてました。
午前中に仙台空港についたら、「今日観に行きます」と言われたんだって。2人に・・・。
空港から仙台駅までシャトルバスで来たのね。さすが、自走のCUEさん。仙台はとてもきれいなところだねって言ってもらえました。前はどうでしょうで1回来たんだね。

亜紀ちゃんの北海道弁が普通に聞けてうれしかった。最初から「いいのぉ〜?」と聞けば客席から「いいよぉ〜」ともちろん答えます。初めてのKなえちゃんはそんな一体感たっぷりの会場に驚いてました。

DVDに入るNACSの特典映像は本当にファンにはたまらないね。早く見たい。亜紀ちゃん曰くNACSは10周年だから、昔の公演もチローっと出すけど、うちのことだから10周年のときに出すよって。さすがだね。

お芝居の感想は明日にして、最後に亜紀ちゃんも仙台の会場が盛り上がってNACSを応援してることに泣いてました。私はそれを見てぐぐぐっとね。「絶対NACSには仙台のこのみんなの思い伝わってるからね」って言われてちょっと涙が・・・。
亜紀ちゃんから「私はNACSに言えるところに言えるからみんなの気持ちを伝えるよ」と。なんでも言えと。
会場から「シゲちゃーん、かっこいい」「NACS最高」などと言葉が飛び、絶対伝えると言ってました。
亜紀ちゃんも名残惜しいので「みんなで国分町で飲む?」って言ってました。飲むっしょ朝までです。
どこにする?って聞いたら客席から「白木屋」という言葉に爆笑してました。亜紀ちゃんのこともみーんな知ってますよ。

亜紀ちゃんが来てくれて、本当に感動したよ。亜紀ちゃんの言葉がね、なんかうれしかったです。
あと、クローズドの「仙台、東京、大阪」を呼んでくれたNACSに感激した。昔、B’Zのクローズドがあったときに、今日入ってると知ってるくせに、クローズドに呼びかけてくれなかったの。
私はそれをすごく怒っててね。当時ね。現場だけじゃなくて、遠いところから各地から応援してる人たちがたくさんいるのにって。
でも今回、NACSは本当にいっぱい呼びかけてくれて、みんな手をふってくれました。NACSには見えてないけど、仙台では一緒に拍手と大声援だったよ。きっと、東京も大阪もそうだね。
いやー。他の会場リレーしてほしかったなー。

尻つぼみになってしまったけど、あとで修正しますね。まずは、ご報告。でも明日夜までいませんので、直せません。2時だから・・・。許して。

5000あって当然だ!!

ただいま、オフ会から帰ってきましたー。いやー、楽しかった!!実は来る前は真顔全開だったの。しかーし、みんなに会って話をしてて、楽しかった。これからもがんばれます(笑)。
大阪でも熱いオフ会が繰り広げられていると聞きました。東京はあっさりだったと・・・。東北は熱かったよー。時間足りないよー。やはり泊まりこみだな。

さて、今日はもう遅いので今帰ってきた芝居の内容以外の感想を・・・・。私の行動と一緒にどうぞ。(うざいねー)

17:27:会社を出る。最初調子に乗って走ってみたりする。47の事前の地下鉄の時間の調査で31分に乗りたいが微妙。次の36分にしよう。しかし、私の時計は進んでいたので、実はあと1歩の時に31分が行きました。(さ、幸先悪いなー。まずい。こういう時は嫌な予感がする)

17:36:電車に乗り込むとすぐに仙台放送のアナウンサーを見つける。ふ、普通だ・・・。しかしちょっと込んでいるし、この時間は胃がムカムカする。(す、座りたい)
あと2駅ぐらいで席が空く。わざわざ違うところに座ったら、さっき立ってた目の前の席が空いた。(や、やばい完璧まずい方向のパターンだ)

17:50:泉中央に着く。セルバでサンドウィッチでも買って食べて行くことに。(ここで後々痛恨のミスだったことになる)

18:00:ヴィドゥフランスでサンドとジュースを食べていくことに。(さすがに焦ってきた。グッズも欲しい。早く行きたい)

18:10:10分で完食。す、すごいぞ。Kなえちゃんがヨーカドーのカネボウでクレンジングが欲しいと言い出し、行くことに。(え?ま、間に合うの??もう真顔です)

しかしKなえちゃんは私がトイレに行ってる間に買ってきて約束どおり5分で買い物終了。いざ、出陣。

18:20:会場到着。私は早速グッズ売り場へ。そう、どうしても欲しい写真集を買いに!!

ちゃ「すみません、写真集をください」
店員さん「売り切れました」

ドーーーーーーーーーーン!!な、泣きそう。売り切れって・・・。もう1回言ってください。なんと言いました?う、売り切れたの?商売っ気のありありな副社がCUEさんにいながら、このどうばかの本陣の仙台において1500人のキャパで5000は持ってこないと・・・。
ぼ、呆然です。今なら泣ける。た、楽しみにしてたのに・・・。

足ガックンガックンしながら、自分の席へ。えへ、もうどうでもいいよ〜。あら、お隣さん、その袋の大きさからして「写真集ですか?」「いいですね。私は売り切れです」

まだメガネも着用してないまま、開演を迎えます。

亜樹ちゃん、今会いにいきます!!

今日はCOMPOSER札幌凱旋公演と、3都市のクローズドサーキットの当落発表の日。
私はいつもだったら、迷わず札幌の千秋楽を申し込むはずですが、今回のクローズドに我らが仙台も入ってるじゃない。それもかなり魅力だったんだよね。仙台に来てるのに見ないっていうのもなんだかねーって言う気持もあったしね。

それにそれにクローズドでは『NACSを振り返るVTR』もあるっていうじゃない。それもまた魅力。そしてMCまでついている。
仙台はなんと小橋亜樹ちゃん。うおーーーー。飲むっしょ朝までーーーー!!

今回は、仙台のクローズド1本に絞りました。さて今日はプールに行き、そのあと直接ローソンへ。
はい、当選しました!!!ありがとうございます。これで亜樹ちゃんに伝えられる。

「定山渓女100人飲むっしょ朝まで」是非実現してくださいって。私のまわりにもたくさん行きたがってます!!と伝えられることがあるのならば、私伝えてきますよ!!

とりあえず、だんだんまたいい方向に行ってる。よし、よし、まだまだいけるぞ。


存在自体が面白いんですね

週末は本当に楽しいイベントが盛りだくさんでした。COMPOSERの仙台公演。生で観るのはこれが最後。しかもあのNACSを地元の仙台で観れるとは夢にも思わなかったなー。
初めて芝居を観る47の反応が気になりましたが、終わったあとにすぐに質問してくれてうれしいんだよねー。
こういうの待ってた。47さんよ、何でも聞いてくれ。そしてやっぱり顕ちゃんがかっこいいって。あとはモリの声に驚いてた。不思議だって。こもってるのがね。もう私たちの中では当たり前だけど、初めての人にはびっくりする声なんだね。
リーダーは引出しが1つだから!!最近は大きい引出しの中に忍者屋敷のようにまた隠れた扉もあるような感じだけどね。

お芝居の感想はまだ書けないけど、私が観た北海道とはまた違ってましたね。進化してたね。

47のブログで5人のこと書いてます。そういう印象なのね。面白いです。ネタばれはしてません。<初めてのお芝居「COMPOSER」>

最後の舞台挨拶だけは大丈夫だよね??

タクちゃん「冷やし中華発祥の地、仙台に初めて来ましたが好きになりました。(こんな感じ)また仙台でやりたいです。それからNHKが決まりました。詳しいことはこちらまで(よくテレビであるように自分の下を指差してました。何も書いてるはずないのに)。
音楽の音に、尾っぽの尾。音尾琢真でした。」

シゲ「こんなにたくさんの方が来てくれてうれしいです。(??)仙台いきなり好きです。(頭を指して)覚えました。シャア少佐の佐に、藤十郎の藤、佐藤重幸でした」

洋ちゃん「今度独眼流政宗に出ます。ずんだ好きです。仙台出身です。ウソです。なんでこんなウソをついたのか自分でもわかりません。きっと音尾が悔しかったのでしょう。ご存知大泉洋でした」

顕ちゃん「みなさん・・・・(会場何も言ってないのに大爆笑)。何も面白いこと言ってませんよ。(また大笑い)。きっと僕の存在自体が面白いんですね。ありがとうございます。お仕事でも仙台には来たことがあります。プライベートでもテレビで見たフカヒレラーメンが食べたくて来たのですが、こんなに小さく(本当にちょっと)て900円でがっかりしました。安い田んぼの安田顕です。」

リーダー「リーチ(いきなりかむ・・・。メンバーも苦笑い。会場からも爆笑とがんばれのエール)本当はこう言いたかったのです。リーチのリーにダーリンのダーのリーダーです」

仙台でやりたいとみなさん言ってくれました。顕ちゃんのがよかった。なんかあの声でみんな笑ったんだよね。顕ちゃんボソって低音で言うでしょ?それに仙台の人は反応しちゃったのね。
でも笑ってて次が聞こえなかったの。そしたら47が「存在自体って言ってた」と教えてくれました。爆笑。なんかそういうの私より興味ない人がちゃんと聞いててくれて、覚えていたことがなんかうれしくてさ。この言葉好きになっちゃった。

そしてシゲが言った「いきなり」って仙台の方言なのね。北海道の「なまら」と同じ使い方です。そう言えばよく言っちゃいます。

タクちゃんが髪がちょっと伸びてかわいかったです。そこかよっ。
でもみーんなかっこよかった。ちょうど挨拶のとき47が言うようにシゲと目があう場所なので、緊張しちゃった・・・。ばか・・・。

仙台公演はいかがだったのかな??

次はオフ会だーーーーーー!!

凱旋決定なのね!!!!

だめだ、手が震えちゃって。隣にいるれいちゃんに説明するとき、サンシャインのやまもっちゃんみたいになっちゃったもん。
分かる人なら分かる。「だめ、だめ、興奮してるぅぅ!!」
声1オクターブあがっちゃったよ。

今日の『COMPOSER』札幌公演千秋楽で発表があったようですね。

全国公演の終わったあと、札幌で凱旋公演をすることが!!

今回は凱旋をきっとするだろうとクワタとも話していた矢先だね。また凱旋公演に北海道に来ればいいじゃないかって熱く帰りに飛行機で話してたんだよね。ちゃんとNACSさんの口から言ったんだね。いいよね。まだオフィシャルで発表になってないので、詳しい日は分かりませんが。
でもだめだー、またやまもっちゃんになっちゃう。
ケンちゃんがダイアリーで書いてる。ひーーーー。リーダーの前に言っちゃってるけど、いいね。いいよ、もう。


来るね、来るね。新潟公演の後だね。ってことは8月の最後か?それとも9月に入るのかな??
えっと、激戦だね、それこそ。でもまた聖地で見たい!!見たいったらないよね。「どうでしょう祭り」とかぶらせるのかな?祭りも秋ごろの予定だったんだよね?だめか。

でもうれしい!!!凱旋公演。でも私って仙台人なんだよね。この興奮ぶりは北海道人なのかって自分でも分からなくなってきた。いいな、北海道で。よし、行きたい!!!

えっと、飛行機の手配は?えっとまたこの前と同じ「宿」予約しておいたほうがいいの?バースデイは?
いや、その前にチケットだよ。

はい、落ち着こう、やまもっちゃんシゲ!!

えっと、CUEモバイルで今日はみんな芝居の前にCM撮影だったんだよね。社長を筆頭に。ケンちゃんとシゲはかっこよくホストみたいになってるし。洋ちゃんは「例のCM」だって言ってるけど、何?選挙?違う、やっぱり社長もいるってことはBOSSでいいのかな?「CUE商事」になってたよ。

2次抽選奮闘の巻

まずは、Kなえちゃ〜んお誕生日おめでとう!!!これからもいっぱいみんなで楽しいことしようね。

昨日は「COMPOSER」の2次抽選の日。クワタのため、私のためにも今日は参戦決定。「ザ・ネッツ会」の2人(おねこは会社の飲み会のため参戦できず・・・)にも手伝ってもらうことに。

手伝ってもらうには、ちゃんと用意をしておこうと思い、昨日は決算の調整などちょっと忙しかったのですが、エクセルでつくりました。見えないね、また・・。いちお上にはデカデカと

『ザ・ネッツ会 〜2次抽選を勝ち抜く方法〜』
と銘打っております。

20050402161037.jpg



いちお自分ながらに分かりやすいように、間違わないようにつくりました。この1枚があれば大丈夫。あとは2本のペンと、新しいテレフォンカード。これで大丈夫。

場所は買い物がてらに藤崎へ。4台ある公衆電話を発見。50分から用意しておりました。異常だったと思います・・。

いざ、58分・・・。もちろんいつものアナウンス。「この時間は・・・」と聞こえるもののみんなひるまず、押してくれてます。

19時になりました。まだつながらない。ここで、私はみんなのテレカを用意するのに夢中で自分の持っていたテレカの度数がなくなってしまい、ここで新たに携帯に変更。

そして19:05分過ぎ、おなじみ?の男の人の声で「こちらはオフィスキューファンクラブ〜」の声が!!!緊張して顔が強張ったもん。初めての携帯での参戦なので、1回1回耳から携帯をはなして、ボタンを押すので緊張。
このとき2人に繋がったよって言ったのに、まだ電話してくれてます・・。え?どういうこと?意味ないよって思ったけど、私も動揺してので、つっこまず、先に進む。(あとで聞いたら、もし途中で切れちゃうかもしれないから、やってたんだって。ありがとう!!)

さて、自分でつくったマニュアルをもとに進んでいきます。そこでいわゆる「11」まであるマニュアルでいう「7」番目。もう終盤の「ご希望の枚数」を入力したら、

「予定枚数を終了しました。公演日を変更するなら・・・」というアナウンス。初めてだーーーーーーーー!!なに??終わってしまった・・・。どうしよう。一瞬ひるみ、すかさずいちお前の日に変更。そしたら今度は「枚数を減らすか。公演日を変更するなら・・・」と2度目のアナウンス。さっきと違う。聞いたことないよーーーーーーーー。

その日は取れるけど、2枚はだめよってことかい??ひいー、どうしよう。よし、いちお1枚で挑戦してみるか?とまた再度トライ。そしたら「予定枚数終了しました・・・」

え??呆然だよ。考えた時間2秒ぐらいで、ボタンを押していただけなのに、もう入り込まれた。すごい世界だよ!!
終わったと思い、時計を見ると19:07分。

やはりウワサ通り『5分の勝負』でした・・・。間違いないね。2人も「どっちにしろ手間は取らせないよ、5分の勝負だから」と冗談半分に言ってたら本当でした・・・。

クワタに電話したら、やはり1度も繋がらなかったようです。私たち敗北??2人がトイレに行ってる間にも私はまた電話を。冗談だと思っていたようだけど、本気で電話している私をみて「本当にしてたんだー。冗談だと思った」と。バカ言うなっ。私がNACSで冗談言うかい??本気印です。

その後繋がりましたが、やはり予定枚数完売のアナウスでした・・・。

実は見えないと思うけど、あの自分で作成マニュアルの最後には

『ここで終了です。おつかれさまでした。宮シゲの満面な笑顔に会えるよ!!!!』


20050402163853.jpg



と書かれています・・・。笑顔に会えず・・・。でも本当に2人ともどうもありがとうね!!!!!感謝しております。
今朝メールが入っておねこも夜中にやってくれたらしい。どうもね、少々遅かったけど、そういう気持ちうれしいです。

その後気を取り直して、GAPの入ってるあのビルで食事をすることに。キムカツはまた込んでいました。沖縄料理のお店に行こうと思ったんだけど、これまたこんでいて、お豆腐のお店に行きました。はい、普通です。「梅の花」の庶民版??でもまたおしゃべりをし、最後の客となるまで語るのでした・・・。


次のページ