アッキープリゼンツ。ってプレゼントばっかりじゃん・・・。私ってば。私もご奉仕しなければ罰が当たるな。私が持ってると言ってもわたしももらっているので、なんていえばいいの。私に貸してくれたみんなが偉いわけで。まあ、分からなくなるけど、私が持っているので欲しい方はビシーっと手をあげてね。DVD→DVDはできるようになったのだ。らりほっほー。浮かれちゃうよん。ただね、ビデオからがまだできない。あ、そうそう、いつも思うんだけど、「もらったの」とかって平気で書いてるけど、これって犯罪なの?大丈夫?「ちゃぐが犯罪に手をそめてます」とかって通報しないでね。シィィィィーーーーーーー!!(マッスル企画発表より。さくらさん狙い)
さてさて、前に私が「LETTER」と「RECOVER」だけ揃わないとチロっとやらしく書いたら、アッキーが手をあげてくれてですね。あと、ピンちゃんたちからもね。本当にありがたいことです。本当にうれしいです。なんとこれでNACSは全部揃ったの??すごい。あとはイナダです。教授手を抜かないから。強欲だなー。
と、話はいつもどおり長いんだけど、本当に皆様の力のおかげで私、見ることができます。生きることができます。ありがとうございます。
では。ビシーっと感想。
TEAM-NACS解散公演『LETTER 〜変わり続けるベクトルの障壁』
これはイナダ組プロデュース作品なんだね。ハムさんが出てきてびっくり。わぉ。若いなー。この前ぽあちゃんから写メで自分のお店で働くハムさんの姿を見たばっかりなので驚いた。
これはあの魅惑?の3部作の第1回なんだね。うん、うん。はっきり言っていい?難しいよ!!!!どうしたらいいのよ。いやー、モリ。「パワー・勢い・テンション」だな。ちょっとね、頭がごちゃごちゃになるんだよね。
顕ちゃんの元に1通の手紙が届くところから始まる。「あなたの場所に戻りなさい」と。それを顕ちゃんは手紙を開けることのないまま、酔って目を覚ます。そこには4人の姿が。同じような会話を繰り返し、最後には必ず手紙が届けられる。これはデジャヴュ?
やばい、もう行き詰った。
ぴょんぴょん丸を始めて見たぞ。DOORの時は名前が出てきたけど、どれがぴょんぴょん?って思ったんだよね。またタクちゃん素晴らしい宙返りをします!!よっ。新体操部部長!!これでミュージカルは大丈夫。
戻さないと。まあ、結局のところ顕ちゃんは現実逃避?というか今の自分と昔の自分を受け入れないために、4人の友達をつくりだしているんだよね。あの他のメンバーは顕ちゃん自信なのです。分かる?はい、がんばって!!(自分へ)
自分のことを認めない=手紙を開けないから、前へ進めずまた同じ元の場所に戻ってきてしまう。
「立ち続けることは苦しいから」
はい、ごめんなさい。だめだ。ちょっともう1回出直します。はい、全然だめだ。
戦隊ものとか面白いんだけどね。DOORにも出てきてるよね。ダンスももちろんありますね。洋ちゃんのダジャレも・・・。
最後にいちおこれはモリが就職をするために1度だけ「TEAM-NACS」として公演をしようということでやった公演なんだよね。でも旗揚げと同時に「解散公演」。なんかこの時5人はどんな気持ちだったのかな?この時に300人のお客さんが観に来てくれたって言ってます。今や北海道で1万人。全国公演をしている劇団になったんだね。モリ以外のメンバーはまだまだやりたいって気持ちだったのかな?そんなことを考えてしまった。
モリがメンバー紹介でなぜかたっつんの名前が出てこないんだよね。「小島、小島・・・」他のメンバーから「達子、達子」と言って本人も「達子」と小声で・・・。モリ、ちゃんと覚えてね。この時は初めて参加って言ってるね。たっつん、すごいバッキリメークでした。
どうしよう他のことならすごく覚えてるんだけどなー。
まずは、第1部ってことで・・・。載せちゃえ。えいっ。
さぁ、いよいよ大詰め泣いても笑ってもこれが最後・・・。くぅぅぅ。寂しい。楽しかった。幸せをありがとう、ピンちゃん!!ということで、ピンちゃんスポンサー(←ピンちゃんのパクリ)私が1番観たかったと言っても過言ではないお芝居。そう。
TEAM−NACS番外公演『FOUR〜求め続けた奴等の革命』
ドドーン!!!よし、あと2つで制覇だ。これが難しい。「LETTER」と「RECOVER」。そうあの3部作の1と2なんだね。なかなかお目にかかれそうにない。こんなに観たからいいじゃないかって思うけど、教授制覇目指したいですね。そこに山があるかぎり・・・。
今回は番外公演ということで、いつも脚本を書くモリ以外の4人がオムニバス形式でお芝居を4つやります。いつもの映画の評論のように私なりの評価を星5つで採点してしまう何とも図々しい企画。行きます。
第1幕『通販番組』作・佐藤重幸
★★☆☆☆(星2っつ)
残念。私はシゲの脚本のお芝居が実は大好きです。「ミハル」も「アルプス」も実はBEST5に入るほど好きなのです。しかーし、この『通販番組』。わ、分からなかったぞ。イマイチ何が言いたいのか。いや、特に何も言いたいわけじゃないんだろう。いわゆる深夜にやっている通販番組を面白おかしく書いただけだね。「ある、ある」って感じを見せたかったのか・・・。「全身ガリガリ君、略して全ガリ君」はかなり好きだけど。全ガリ君って・・・。プロディーサー役のモリがなぜかグフィーを抱っこしてるのはかわいい。しかし、シゲ、さすがの宮シゲも少々・・・・。そう考えるとシゲは成長したんだね。「ミハル」も「アルプス」も面白いもん。
第2幕『King Of Curry』作・音尾琢真
★★★☆☆(星3っつ)
「ハンバーグカレー」:洋ちゃん
「カレー王子」:タクちゃん
「ビーフカレー(ビーフシチュー)」:顕ちゃん
「クリームシチュー」:シゲ
「カツカレー」:モリ
シュールだ。シュールだよ。しかしいたって本人たちがまじめに「ハンバーグカレー!!」と呼び合うとだんだん普通になってくるから不思議だ。しかも普通のお芝居よりいたってかっこよく、殺陣などしてかっこいいわけ。LOOSERをちょっとだけ彷彿させるね。
くだらないと思いきや、意外と最後泣けました。洋ちゃんのところと最後のタクちゃんの語り。まあ、辛いカレーを食べれないから内紛の始まり・・・。タクちゃん本当に食べれないんだよね。今も??この時点で、「不覚にもカレー王好きだ」と思ってる私・・・。
第3幕『ナックスハリケーン』作・大泉洋
★★★★☆(星4っつ)
でたよ!!!これが見たかった。生の初期のナックスハリケーン。始まりもCDJと同じだー!!!興奮。CDJに行った時に生でこれを見てちょっと勘違いしちゃったもん。アイドル並だったもん。
最初のところで「ディズニーランドイルミネーション聞いてもらいました」って言ってた。CDJの時は「タンクトップアタックを聞いてもらいました」って言ってたところです。
このアイドルのNACSさんたちは「スパイスジェネレーション」「ニットラブ」「ツインフローライダー」「ジェットバス」という曲も出していたことが判明。ちょっと歌うんだけど、「ニットラブ」聞きたいねぇ。「毛糸の愛」・・・。
洋ちゃんがキムタクさんのマネなんだね。あのよく違うメンバーに肩を組んでもたれかかるところがおかしい。
やっぱりこれはタクちゃんと洋ちゃんがSMAPさんのこと大好きでビデオを見てるのが分かる。
「いくぞー!!」ってここからすでに言ってたんだね。これキムタクさん言うの??教えてKなえちゃん!!
「ハッピーミレニアム⇒いくぜ、ウェイクアップ(今)」
「アカペラだっていいじゃなーい⇒30過ぎでもいいじゃなーい(今)」
孫悟空ごっこ、だめだ。笑った・・。しかもこれってちょっと今旬な話題だよね??月9の孫悟空・・・。
「どうしたゴジョウ・・・。」うける。助けて。「というわけで今日はゴジョウさんに来ていただいたわけで。」というシゲが大好き。こういう間ってシゲ上手だよね。「あのバカシゲェ〜」っていう顕ちゃんの言いっぷりも大好きなんだけどね。そしてモリがシゲの孫悟空ごっこについていけなくなり、「私たちは限界です」って言うところが毎回笑ってしまう。
NACSがアイドルだったらというくだらない設定だが、そのアイドルになりきってやっているところが、何ともおかしい。やっぱり面白かった!!
第4章『すばらしい日々』作・安田顕
★★★★★(星5っつ)
大好き。泣いた。号泣だよ。顕ちゃんはやはり平成の怪物です。よっ、室蘭大使!!(←久しぶりに出した。かっこいいときに出る)
年老いたNACSさんたち。モリが孫の結婚式のスピーチを練習するところ。もう涙腺が緩んできた。モリは自分で脚本をしているから主役って感じがあまりないよね。今回は主役。セリフ多いです。でも年老いたモリがゆっくり優しく話すところは泣ける。引き出しは1つじゃないな。
そしてモリは何度もキーワードを出してたね。「死んでないの?」ってね。伏線なのね。しばらく気づきませんでした。
「LOOSER」のNキャンを見た人は分かると思うけど車に乗ったみんなが突然支笏湖をみて「きれいでしょー」って言ったあとに全員で「みてやってくださーい!!きれいでしょー」って言うよね。覚えてる?私はあれってずっと謎だったの。また北海道だけでやってるCMか何かなのかと思ってたの。しかーし、この「すばらしい日々」のセリフなんだね。モリの。結婚式のスピーチの言葉でした。
最後にシゲが「あまり心配させるなよ」と言い、洋ちゃんが優しく「まだここにいるんだぞ」ってぐぐぐってきた。そしてタクちゃんにモリが「お前はまだいいのか?」と聞き、タクちゃんが「もう少しいるわ」・・。なんかくる、くるって感じでひきつけられるの。
実はこの話ではタクちゃんの華麗な宙返りの連続とバック転が見れます。びっくりしたーーーーーーー!!か、かっこいーーーーーー!!離れてまーーーーす!!きれいだー。
モリがタクちゃんに言います。「どうしてもう時間だよ?連れて行って」と。(もう泣)しかしタクちゃんは優しく「心から笑わないとだめだよ」といいます。(ますます泣)モリが続けます。「ただいまって言ってくれるの?おかえりって言ってあげれるの?」(うぉーーーー。号泣)意味不明でごめんなさい。
『君が過ごしたすばらしい日々と一緒に僕たちは君の中にいつもいたんだよ。』(鼻かんでもいいですか・・・)
だめだ、安田先生に完敗。ドラバラの「VS」の時にも感じたんだけど、顕ちゃんが書くお話しはすごく『愛』を感じるっていうか。なんだろう。未来に向かって「そんなに悪いことはないんだよ。いいことだってあるでしょ?」って言うようなお話な気がする。私はね。顕ちゃんは暗いけども、脚本を見るとその相反する前向きなところにいつもやられる。天才だね。
最後におまけとして次回作の「WAR」のお芝居をダイジェストでやったんだね。生でやる予告って初めてみた。すごい、この時にはもうできてるってことなのね。いやー、すごい!!でも次回は「LOVER」になったんだけどね。
【総評】
モリの脚本とは違い、今回はオムニバスということもあり、お徳感たっぷりだった。なにせ、全員の脚本だからね。その後にシゲも自分で立ち上げるし、ドラバラで顕ちゃんと洋ちゃんはやっているので、その見れる機会はあるけれども、タクちゃんのお芝居を観ることができてよかった。タクちゃんは「難しいからやらない」って言うけど、なかなか悪くなかったです。やはり5人共才能があるなーってつくづく感じた。5人とも才能があるから、どれをやってもいい。その才能が集まってるんだから魅力ある人たちだなと思った。
つまり、最後には「NACSって最高だなー」です。す、すみません。
ピンちゃん、念願の「FOUR」すっごく堪能しちゃいました。ありがとねーーーーーーーーー!!!
はなちゃんプリゼンツ『ESCAPER』には
ダイジェスト版も入っておりましたよー。『ESCAPER』が今お気に入りなので、ついダイジェストを見ないでおりましたが!!!私間違っておりました。
普通のとはまた違ってダイジェスト面白いじゃーん!!稽古の風景とかNACSのメンバーのコメントもあるの。
そ、そこに・・・・。タクちゃんがその当時の自分の部屋であろう汚い(あっ・・・)部屋で
裕次郎さんを抱っこしてコメントしてるの!!うおー。かわいい。かわいいぞ。叫んじゃった。裕さんがタクちゃんの腕の中にいるじゃん。
見える??ほら、部屋汚いでしょ?っていうか男の子の部屋って感じだけどね。タクちゃんも若いしね。タクちゃんの後ろに赤い彗星のシャアザクがあるね。むほほ。

はい、次ぎは裕さんがちょっと動こうとしてるときにタクちゃんが足を持ってくるってしている図〜。
肉球触ってました。うひょーーーーーー。くるんくるん動かされてるー。

いやー、お宝映像でした。どうもありがとう。
はい、戻りますよー。ダイジェストは本当に面白いの。本編を見終わった後に楽しめるね。
前説の「ラブリーエンジェルス」はJと誰だい?高橋逸人さん??気になる。なんか見たことあるんだけど、帽子とメガネで分からないの。
【分かりました。清水さんだ!!】
音楽も好き。「1999 ESCAPER〜」ってみんなで言った後にデーンデーンデデデデーン♪興奮するねー。
本当にお芝居のビデオとは違う公演のネタも見れるんだよね。
顕ちゃんのショータイムはビデオでは洋ちゃんが顕ちゃんに指名されたバージョンですが、ダイジェストでは全員のバージョンが見れます。この当時ってアドリブでやってるんだよね。だから毎日観に行きたいよね。だって違うバージョン観たいもね。「目つぶれ、おびえんなっ」って言うのがいいね。そしてシゲがうけるー。だってその日は両親が観に来てる日に指名されました。でも「母ちゃん、ごめん!!!」って言って由紀さおりのルールルルーやってます。コマネチみたいな感じでルールルルって。シュールでしょ?
ちなみにタクちゃんは長めのバージョン。洋&タクバージョンもあります。顕ちゃんと同じパンツをはかされ、○ンボーダンス。でも結局顕ちゃんはできず、タクちゃんがやることに!!これ顕ちゃんの自腹だそうです。タクちゃんが素で「俺がくぐるの?」っていうところが好き。
では残すはリーダーバージョン。ギターを使いますよー。でも結局みんなも後ろでバックでやらされることに。ハワイ、ヨーロッパって何??わかんねー。でもおかしーーーーーー。
はい、ここ長めにレポしちゃったよ。でも意味分からないね。とにかくみんな仲良しで楽しそうってことです。
私が泣けたシゲの天国で子供とキャッチボールをやってるシーンも魚つりしてるバージョンもあるんだね。
顕ちゃんのコメントで大根ハチミツが喉に効くってモリに聞いて顕ちゃんが前にお母さんにつくってもらったんだけど、それを覚えていて今回も何本もつくって持ってきてくれたんだって。みなさんにもって。ありがたいって言ってる顕ちゃん。なんかこの話好きなの。
私は洋ちゃんがけっこう冷酷な人の役をするのが好きです。土方さんとかもね。なんか冷酷で命令口調で叫ぶところにキュンとするのです。あの目の感じが好き。ちょっとアゴをあげて強い口調が好きなのです。洋ちゃんはもともと優しい感じがするから反対の冷酷さがこわくキレ者って感じがするんだよね。
おっと書き忘れたけど、最後に最初の楽屋の風景で顕ちゃんが缶のウーロン茶を飲むときに口につけないでグイって飲むところがかなり好きです。
はぁ。自分しか分からないレポになってるね。ごめんなさい。
やってきました、毎日早く帰りたくてしょうがないのは、このため!!
はなちゃんプリゼンツ
『ESCAPER〜探し続けていた場所』を昨日観ました。この前の『FEVER』でNACSさんたちのダンスに驚いていたら、李ももさんが「ESCAPERはもっとだよ」って教えてくれたので、楽しみで仕方なかったの。ありがとう李ももさん!!確かにすごかったよー、面白かった!
はなちゃんプリゼンツでは「1999年版」と「ダイジェスト版」を借りたのですが、今回はまず「1999年版」
この話はリーダーの『冒険公演』と銘打ってるの公演なんだよね。初めての冒険物。監獄がテーマなので、私はあまりそういう虐待とかそういうのが苦手なので大丈夫かな?ってちょっと心配でしたが、全然大丈夫でした。
のっけからみなさんサングラスをかけて踊る、踊る!!最初暗くて誰だかわからなかったんだけど、タクちゃんこの時髪長いのね!!おおお、分からなかったぞ。みんなこの時ヒゲを伸ばしているのね。なかなかっす。そしてこの公演もタクちゃん主演です。多くない??たまたま?説明するのは決まってタクちゃんなんだね。声がいいし、通るからかな?
今回もダンス&歌あり。いやー、いいねー。若いって素晴らしいね。タクちゃんがギターを弾いてます。うひょー。かっこいー。洋ちゃんは本当に歌が上手。シゲの歯確認致しました。(笑)そして意外だったんだけど、この公演はめぐみさんと達子さんとJが客演で出ているんだね。知らなかったので、出てきたときすごく驚いてしまった。
一番最初「LOVER」を観て、女性人が入るとキャキャーうるさくて、けっこう聞き取れなかったので、最初苦手だったの。だからイナダさんとかも最初はうーんって感じだったんだけど、今では違うね。結局まためぐちゃんのところで泣いちゃったもん。
私『ESCAPER』かなり好きかも。いや、大好きっす。リーダーは本当に舞台の上で同時進行で見せるのが上手だよね。舞台を観てるんだけど、なんかテレビを観てるっていうか・・・。うまく言えないけど、2度おいしいっていうか・・・。音楽のチョイスもそう。なんかかなり入りこんでみてしまって、泣いてしまったもん。
今のお芝居よりはかなーーーーーーーーーーり、芝居が若いって感じだけど、それはそれですごく面白かったです。話がいろいろ複雑に絡んでいるから面白いのかな?ワクワクします。
この公演のハイライトっていつも顕ちゃんが変な格好をしてて
「○○(←いちお伏せるよ)の女神様、いつも光をありがとう」って顕ちゃんの後に洋ちゃんが言うのが映らない?私はそれを観て、どんなんよ??って思ってたの。でも全然そういうおちゃらけじゃない感じの内容なんだよね。
いや、もちろん笑いはたっくさん入ってるけどね。「チェリーさくらんぼ」最高っす。
顕ちゃん、この頃すごいねーーーーーーーーー。うん、すごい。あれをもし今よりもっと狭い劇場の目の前でやられたら・・・・。どうしよう。ひきつっちゃうかも。知らない人は「小学生の男の子が喜びそうな感じのショータイム」ね。でもその後のシリアスなのがまた別人。本当にあの容姿からまったく想像つかないもんね。顕ちゃんのショータイムは面白いんだけど、むしろ他のメンバーがみんな下向いて素で笑ってるところが好きです。「すげーな、顕ちゃん」って感じでさ。思い切りが違うねー。よっ、室蘭大使!!でもこんなことで私はひいてませんから、大丈夫です。彼の魅力の1つです。
劇場も狭いから、お客さんもいじられてるんだね。
さて、ちょっと内容に対してなので、続きに書きます。興奮しちゃってネタばれになるので、気をつけてね。私の好きなシーンを行ってみよう!!
【“『ESCAPER』観ちゃったっす”の続きを読む】