今日は本当に眠かった。土曜日にオールをした私の睡眠が今日きたんだろうか。そしたらすごいなー。1個飛ばしなんだね、私の睡眠って。
長塚さんのブログがなんともよくて、ヒムヒムしちゃったよ。伊達ちんが出演している「欲望という名の電車」を観に行った長塚さん。終演後珍しく「ゆっくりしていけよ」と誘う伊達ちん。本当に珍しくなんだろう。でもそこがなんともにやりなわけです。しかもそんなに話すわけでもないけど、帰ろうとする長塚さんに「あ、これ」と次回作の参考にと伊達ちんが撮った写真を数枚渡す。2人の関係がいい。男かよっ!!
そして今度は中山さん。同じ稽古場を使って違うお芝居の稽古をしている長塚さんと中山さん。突然稽古場に中山さんが入ってきて「圭史、ゲームの人数が足りないから入って」と言う。なんとも中山さんらしい感じがしてこれまたにやり。
長塚さんと伊達ちんは高校の同級生で昔からの知り合いなわけだね。そしてそんなに2人はよく話すわけでも、もちろん遊ぶわけでもない。でも中山さん曰く、話すときはものすごく2人だけの空気になって笑って話をしていて入れないほどらしい。そんな関係を羨ましいと言っていた。よきライバルなんだね。
そして中山さん。案外伊達ちんより中山さんのほうが難しい人の感じはしますが、でも彼の独特な空気が本当に好き。ゲームを誘う彼もまた何とも言えずいい。今回の長塚さんのブログでアサスパという3人の個性がよく分かる感じがしたんだよね。そのものズバリな行動。
さしずめ、長塚さんという一人の魅力的な男性(夫)を2人は昔から隣に住んでいる幼馴染で、好きというよりは腐れ縁で結婚した伊達ちんという妻。いつも窮地に助けてくれ、文句も言わずただ黙々と旦那さんの世話をする古風な伊達ちん(妻)。そんな伊達ちん(妻)をやはり好きな長塚さん(夫)。そこに自由奔放な伊達ちんとは正反対な昔では珍しく海外に留学していて久しぶりに戻ってきた帰国子女の中山さん(もう1人の女性)。長塚さんはそんな中山さんを見て、そりゃ、惹かれちゃうよねー。まったく別な2人なんだもん。しかし伊達ちんも中山さんも長塚さんを支えたいという気持ちが同じなので、意気投合。3人とも認め合っているんだねー。いいバランスなんだよ。明治だねー。
明治??そうだ。明治の飲み会のラストは温泉なんだね。いいなー、楽しそうだなー。行きたいなー。うまくつながったなー。
いやー、トップランナーに出ちゃったね、TEAM NACS。まず書きづらいよ、「TEAM−NACS」の棒が欲しい、棒が!!なんで取っちゃったのー。空白が気になるね。そんなことより、内容、内容っと。
リーダー老けた?あれ?あの首のスカーフ?ペーズリー?私服のほうがかっこいいねー。それに比べて琢ちゃんはある時期から止まったというか、若くなってきたよね。琢ちゃんはますます魅力的になっている感じがしてならない。やはり琢ちゃん、きてますっ。白シャツにノーネクタイは無敵です。(当社比)
NACSは昔から1人が話していても、絶対みんなの顔をみて話すのが好きです。司会者よりみんなの顔を見て話すのよね。昔からそうなんだよね。みんなでしゃべっているのよね。洋ちゃんなんて、司会者の2人にお尻を向けちゃって、後ろのシゲと琢ちゃんを見ちゃうもん。なんだか、こういうところが好きなの。なんだか、「NACS〜!!!!」と思えるんだよね。
うわ、顕ちゃんの幼少のころの写真は太っていたんだねー。びっくりしたー。琢ちゃんは小さいときから猫さんが好きなのね。微笑ましいぞ。動物ネタ弱いぞ。
顕ちゃんの演劇研究会に入ったキッカケで前に入っていた(英語)ところを「僕が悪かったんです」って言うんだよね。優しいよね。やっぱり気をつかっているんだよね。こういう些細な発言が好きです。
私はやっぱり「LOOSER」の衣装が好きだなー。生でNACSのお芝居を初めて観た作品でもあり、入り込めたんだよねー。なんだか聞いていたら久しぶりに観たくなったなー。
劇団はたくさんあって、いろいろな個性があるもんね。例えば脚本が好きだったり、もしくは劇団員が好きで観たり、どういう理由でも足を運びたくなるということは、それだけですごいなーって思う。どんな理由にせよ、会いに行く。
お芝居は結局お客さんが選ぶものだもんね。だからどんな思いで観に行ってもいいと思うんだよね。お金を出して行っているわけだしね。どんな感じ方にしろ「また行きたい!!」と思わせて、ここまで大きくなったTEAM NACSはやっぱり魅力的な人たちなんだと改めて思いました。
そして私は彼らの仲良しなところがうらやましくもあり、微笑ましくて会いに行くのかもしれないなーと思いました。
本日「ハケンの品格」の最終回を見ました。最初のクレーンが出てきたときはどうしようかと思ったこのハケン。回を増すごとに慣れてきて、今となっては「みんなこんなもんか・・・・・。え?いやいや、いないよなー」と錯覚を起こすほど。
そして今日の最終回。最後の大前さんの「あなたに社長賞を取っていただきたくて!」(大雑把)と言う言葉にぐらってきたよー。大前さん、よかっよ。素直なあなたは素敵です。力強く助けにきた大前さん。ブラボー!!!ブラボー!!!東海林さんの唇がいくら粉をふいているように、カサカサでも、大前さん、東海林さんを本社にきっと戻してくれるね!!東海林さん、心強い味方が加勢にきたんだから、くよくよせずいけーーーーー!!あなたなら、やれる、やれるぞー。気持ちを前向きにね。これからだ!!はーはー・・・。
と、最終回なのに、ドラマなのに熱くなっちゃった夜中の11時。いかがお過ごしですか?
本当は人情深くて、優しい人だと分かっていても素直になれない大前さんがどうしても私は苦手だったのですが、最後の「あなたに社長賞をとってもらいたくて」(語尾がちょっと変わってきた)の言葉で一気に大前コールだよ。大前!!OOMAE!!なんかこんなことの言える女性って素敵だな、こういう縁の下の力持ちになりたいなって思ってしまったよ。どんな告白より東海林さんには一番うれしい言葉だったんじゃないかな。実際に社長賞を取りたいということじゃなくて、助けにきてくれた、見捨てないでいてくれたってことが何よりうれしいよね。って入り込みすぎだよね、影響されすぎだよね・・・。
11時過ぎ見終わったテンションをそのまま引きずって書きなぐってしまった。明日の朝恥ずかしくなるのか?どうなるんだ?でも実際、今OOMAEコールが鳴り響いております。
昨日は「ネプリーグ」を見てほくほくし、先週の「ハケン」を見て涙し、今朝やっと最近聞くようになって今では大好物なラジオが終了するというウワサを聞いて、自分でもびっくりするほとがっかりしています。本当に悲しい、この悲しさは「ガタメ」が終ると聞いたときにように打ちのめされているよ。いいの、深夜2回ほど録音のためものすごい音がして絶対起きちゃってても。水曜日の朝は寝不足でもよかったのーーーーーーーーー。それが楽しみだったのーー。あー。うそだったらいいな・・・。間違いだったらいいなと思いながら、本日も録音、録音。
なんとか気を取り直して、昨日の「ネプリーグ」の感想。録画はお願いしてあったものの、何が何でも生で見ようと車の中にいても中腰でした。家に着いたと同時ぐらいにまだ停止してないのにもかかわらず、車を降り、走りこむ。玄関から「間に合った?」とれいちゃんに聞くと、「大丈夫、大丈夫、今からだよ」というので、小春が玄関に迎えにきてもらっていたので、抱っこをしてリビングへ。セーーフ。ちょうどでした。さて、「ネプリーグ」はまだ放送されていないところもあるので、続きに隠しますので、まだ見てない方は
気をつけてくださいね!!!。
*タイトルに意味はないです。ネタバレにも何にもなっていないタイトルです。
【“ネッピー”の続きを読む】
今日は久しぶりにNACSさんの話。いやー、本当に久しぶりだな。もう私が書かなくてもたくさん感想を書かれている方がいるので、いいんだなって思って封印してから早・・・。分からない・・・・。今日は久しぶりに解禁。ボジョレー解禁は仙台が1番最初なんだって。へーーーーー、ワイン飲めないんだけどね。買わないんだけどね。仙台押しをしてみました。ボジョレーだよね?ボジョレか?それにしても私はどうしても「バッグ」のことを「バック」って言っちゃうんだよね。「バッグ」って言いづらいよね。「バッング」ってことでしょ?いつも検索すると「バッグではありませんか?」と機械に言われます。そうです、バッングです。
さて、昨日の「ハケンの品格」見ました。どうしても女性陣がだめなんだよね。ありえないと思うとどうしても「テレビだから、マンガだから」とか思えないんだよね。「あんな人いたら大変だよ」と身近にいるような錯覚に陥り、イライラしてしまいます。ということで、私の中では女性陣の方たちはスルーという形でね。言いたいことが山ほどでてきちゃうからね。加藤さん!!
そして昨日。昨日「ハケン」さん見て泣いちゃったよ。泣いちゃったんだよねー。不覚だよ。え?孝太郎さんがね、うん、泣けちゃったんだよね。昨日は私の中でのツボがぐいぐいでした。
まずは〜、ツネさんの骨折によりマグロ解体ショーの危機のときに会社の同僚が逃げ出すが、洋ちゃんが明るくがんばって「大丈夫」って言うところ。
続きまして〜、そのあとケンちゃん(孝太郎さんの役)が一緒に手伝うと言ってくれ、一緒に他のマグロ解体をやってくれる人を探しに会社を出るところで、「ケンちゃ〜ん」って本心で「ありがとう、本当は不安だったんだよー」というような感じの叫びのシーン。
まだまだ続きまして〜、深夜の残業中の会社の中で「焼きそばパンなかったよ」「そりゃそうだよ」(おおざっぱ)というなんだか少しでも元気だそうとしている2人の会話。
えっと、まだ続きまして〜、大前さんのところにケンちゃん(孝太郎さんの役の方ね)が一緒に謝って欲しいと来たとき、「2年間ずっと面倒みてもらってて(東海林さんね)、あんなに会社を愛している人はいないんだよ!!助けたいんだよ」と訴えたときに、泣いてしまって、その後に立て続けにお店の人に「大声だしてすみませんでした」というなんとも礼儀正しい姿勢。ここ、高ポインツでした。まあ、大声だしてもあの場合は大丈夫だったけども、でもやっぱり急に大声出したことに対しての謝る姿勢。紳士、ナイス。
若干、失笑をかっているような感じがしますので、最後に、東海林さんの土下座もよかったんだけど、大前さんに素直に「ごめん」と頭を下げた男らしさ。東海林さんは実はちゃんとよくできたこととかそういうのはちゃんと認めて、謝れる人なんだよね。私、どうしても素直に「ごめんなさい」と言えない人が許せないんだよね。悪いことをしたら、素直に謝らなければだめだよね。そういう意味でかなりのここも高ポインツでした。
今回のポインツって謝った2人がよかったってことなのか?いいの?大前さんのあのショーより??オレイッ!!
「東京タワー 〜オカンとボクと、時々オトン」を見ましたよ。大号泣。左目が三重になっていますが、右目もこれで同じ、五分でございます。
リリーさんと洋ちゃんは昔から似ていると思っていましたが、本当に似てるよね。なんだろうか、飄々とした感じで、魅力的なところだろうか。本当に人を惹きつける人たちなんだね。
前に「情熱大陸」でリリーさんが出演されているときに、お箸の持ち方がおかしいけど、1度もお母さんに怒られたことがなく、お母さんは「おいしく食べれればいいの」と言う人だったというのを聞いて、素敵なお母さんだなーと思っていました。
今回初めてオカンを見て、こんなに子供をまっすぐに愛しているオカン。そして同じくオカンを愛している子供。本当に当たり前のことだけども、ほっこり優しい気持ちになれました。
オカンがマーくんのために貯金を全部はたいてベットを買ってあげると言ったときに、「そんなことしたら何も残らないだろ」と怒るマーくんに「これ(マーくん)が残る」と本気で思うオカン。「マーくんのいるところが家なんだもんね」と言うオカン。本当に素敵な大きな大きな愛情がある人なんだなーと思います。
オトンの優しいところもオカンは知っているんだもんね。いつもいなくても病気になれば必ず駆けつけるし、心配しているんだよね。下手なんだけどもオカンを愛しているんだよね。それをちゃんと分かっているオカン。
田中裕子さんは本当に上手だよねー。飾らない、息子のために一生懸命な母親。一生懸命愛している母親。本当によかったです。そして洋ちゃん。れいちゃんが「洋ちゃん、上手じゃない。よかったじゃん」と褒めておりました。洋ちゃんというのを違和感なく役者として見れました。オカンの頭を優しくなでる姿がとても印象的です。そして最期に「待ってて、食べるから待ってて」というシーンが胸を打ちました。
元々素敵な本で、そして素敵な役者さんたちがそれを演じられて、本当に素敵な優しいドラマでした。洋ちゃんも本当に素敵な俳優さんになられたんだね。洋ちゃんの優しさがリリーさんの優しさと重なってマーくんに命を吹き込んだようでした。
親孝行って思うんだけど、何かをすることなんだろうか?もちろん何かをしてあげることってとっても素敵なことだと思うんだけど、何となく一緒に過ごした時間や全てがもうすでに親孝行なのかなーと思いました。一緒にいた時が短かったり、長かったりというようなことではなくて、その中身というか内容なのかなと思うのです。一緒に遊んだ思い出や、一緒に見たテレビ、一緒に笑ったこと泣いたことを共有できたことが親孝行でもあり、子供にとっても一番大切なことなのかなーって思います。
いよいよ正式に発表になりましたね。なぜか選ばれし仙台。仙台でのラジオにミスターが登場。どうしたんだろう?今のこの時期に北海道じゃなくて東北を熱くしようとしているんだね。なんで?でもそうか、そうか、その熱がKHBにあったらセレソンさんも・・・・。あーーーーーーーーーーーーーん。いや、もういいんだ。なんだかドキドキするから地元で見ないほうがいいような気がしてきたんだよね。いや、見させていただくけど、緊張するからね。あれってHDDというかビデオで後で見ては視聴率獲得には意味がないの?よく生で見ないといけないって言われているけど、素人の人でもそうなの?なんか内緒で機械がある人たち(ここでは玄人さん)の家のテレビだけが影響しているのではないの?いいの?素人さんでもいいの?つけて見ていればカウントされるの?まったく意味が分からないよー。テレビこわいよー。ルールが分からないよー。勝手に自分で考えていいですか?
そういえば、「脇腹の空気感」は未だに第1位なのですが、昨日DVDを見ててもう1つ発見してしまいました。鼻の辺りを手で触るところが好きです。はい、どうもありがとう。確実に伝わってない気がしてならないです。よし、落ち着こう。もうちょっと分かりやすくね。子供じゃないんだから鼻をいじっているわけではありませんよ。んーと、偶然、偶然??考えるときとかに人差し指を鼻にもたれかける?感じです。あ、これ完璧な表現じゃないだろうか。ほら、今私はやっています。全然自分でやる時はツボではないのですが、男の人がやるところが好きなのです。「人差し指を鼻の側面にもたれかけて、考え事。いや、考え事はどうでもいいです。一瞬触ってしまう感じ」がいいのです。はー、自分の中ですごい発見した!!って思ったので、書かずにはいられませんでした。
話はラジオに何事もなく戻します。ラジオです、ラジオ。ラジオは北海道のを聞いていたりしていたので、クリアーで聞こえるのが不思議でなりません。いいんですか?雑音がなくて。声が丸き声ですよー。そして初のMD録音に挑戦しようと思います。MD、MD、それは未知の世界。MDをいただいて聞くことはもう経験済み。しかし、録音はしたことがありません。でもおかげさまでMDはDVDたちと違い若干厚いので、あの小さいところに2枚を入れてしまうミスは今度はないと思います。いや、ないと言い切っていいの?普通に2枚重ねてしまった経験ありだからねー。でも機械のほうが拒絶すると思うので、大丈夫だと思います。昨日はもうMDを購入済。練習しようと思います。MDは1回のみなのかな?かぶせることができるのか?
今回のDate FMさんはよく会社帰りに通るところです。ガラス張りなのよね。ここにミスターは来るのかな?あ、でも夜だね。どうなんだろうね。社長室で「夜に『river』がやってた」という日記があったけど、ちょうど宮城でもやっていたんだけど、もしかして仙台にいらしてたのかな?
何事でも選ばれることはうれしいことです。選ばれし大地仙台!!いや、選ばれし大地東北!!だね。ミスターだけでもうれしかったのに、亜樹ちゃんまで出演するんだね。これまたうれしいねー。亜樹ちゃんはこの前のクローズドサーキットでも仙台に来てくれたし、今回もそう。あのクローズドは亜樹ちゃんのおけげで随分盛り上がりました。2人に東北を任せました。どうぞ宜しくお願い致します。
◎エフエム仙台「LAWSON Presents「北風小僧」」
2006年10月7日(土)スタート:毎週土曜 20:00〜20:55
◎エフエム秋田、エフエム山形、ふくしまFM
2006年10月7日(土)スタート:毎週土曜 20:00〜20:55
◎エフエム青森
2006年10月7日(土)スタート:毎週土曜 21:00〜21:55
◎エフエム岩手
2006年10月8日(日)スタート:毎週土曜 21:00〜21:55
★鈴井貴之・小橋亜樹 出演
※東北6県ネット(地域によって放送日時が異なります)
今日は結婚式で子供たちに渡すプレゼントのラッピングの袋を買いに行き、急いで家に帰りました。というか、私が結婚するわけじゃないのに、毎日いろいろ買いに行ってるのはなぜなんだろう。なぜだか最近忙しいです・・・。まあ、気にしないようにしよう。
はい、「ネプリーグ」です。まだ放送が決まっていないところもあるというので、内容は続きに隠します。
それではお口直しに、今日髪を切って、また丸刈りにされてしまった小春さんを見てお待ち下さいね。*疲れたようでぐったりくんです。寝ています。

ライオンかよーーーーー!!がおがおー。小春キング♪マクナマハタ〜♪
【“「お」が好きです”の続きを読む】
50代の方たちは「次郎長が大好き」という法則を見つけました。この前友達に話しをしたら、なんと同じ歳のそのお母様もやはり次郎長好きだということが判明。でもいまいち次郎長さんが何をやっている人なのかは曖昧・・・。結局「仁義なき戦いの高倉健さん」ということに落ち着きました。自分、不器用すっから。けんさーーーーーーーーん。健さんと顕さんをかけてみました。うまいっ!!
先日顕ちゃんが出演している「次郎長 背負い富士」を観ていました。そこへれいちゃんが現れました。
ちゃぐ「ほら、顕ちゃんが次郎長に出ているんだよー。かっこいいねー。」
れいちゃん「うわ。次郎長?大好き。いやー、小さいころ何度も観たなー」
ちゃぐ「え?そんなに好きなの?なんで?なんで?(駄々っ子)」
れいちゃん「え?だってかっこよかったんだよ、次郎長親分」
ちゃぐ「親分って、のりのりじゃん。顕ちゃんはね、仁吉っていう人なんだけど、知ってる?」
れいちゃん「吉良の仁吉?男だねー」
ちゃぐ「・・・・・」
なんだよ。すごいよ。今度は軍曹にれいちゃんが聞いてる。
れいちゃん「次郎長って言ったらすごかったよねー」
軍曹「すごいよ、次郎長だろう。お父さん、森の石松のお墓まで行ったことあるもん」
ちゃぐ「え?そんなところにまで行ったの?本気じゃん。」
れいちゃん「ね、次郎長かっこよかったんだよね。仁吉が顕ちゃんなんだって」
軍曹「え?けんちゃんって出たのか?(うちの兄もけんちゃんだから間違っている)お、吉良の仁吉?男だねー」
ちゃぐ「・・・・。またか・・・」
ということで、昨日はお父さんが「見たい、見たい」というので、家族全員で「次郎長 背負い富士」を見ました。見ている最中にも、軍曹やれいちゃんは初めて見たのに「あ。これ大政?やっぱりねー。大政っぽいもん。これ、小政だな」と次から次へと分かります。す、すごい。マニアかよっ。でも私は全然分からないので、すごい説明をしてくれるので、楽しいです。昨日は、顕ちゃんが演じる仁吉が主役の回。とってもいい話なんだよね。軍曹も「仁吉は夫婦愛なんだよなー。悲恋の男なんだよ」と言っていたら本当に夫婦愛だった。よかったー、泣けちゃったよ。すごく奥様を大事にしているところがオーバーラップするよね。そこが適役だったね。いいです。でも、愛より義理を取ってしまうんだね。
私だけ一人で「ねえ、この奥さんがお兄さんにビシって言ってあげれば別れなくてすむんじゃないの?」と何度も言っていましたが、軍曹は「それではだめなんだよ。そうじゃないんだよ」って・・・。え?次郎長親分の子分みたいです。と言っていた矢先に「仁吉は、男ですから」って言ったーーーーーーーーー!!本当に言ったーーーーー。顕ちゃんの口からはっきり言ったよ、「男です」って。かっこいーーーーーー。びっくり。これは仁吉の名言なんだね。だから2人で声をそろえて仁吉って聞けばパブロフの犬みたいに「男ですから」って言うんだね。おおおお。違うところに感動。
仁吉が「あの男」って言ってるんだと思ったら「安濃徳(アノウトク)」って人なのね。分かりづらいよー。これも2人は知っていましたので、すぐに「あの男じゃないよ。安濃徳だよ」と教えてくれました。
いやー、はまってしまったのに次回最終回。まさかここまで2人が好きだとは・・・・。私はちびまる子ちゃんの本を読んだときに、まるちゃんが文通相手に清水の名産だからってことで次郎長グッズをあげるんだよね。三度笠とかね。しぶいチョイス。まるちゃんがあの若さで自信を持ってそれをあげたことが印象的だったんだよね。「清水の名産は次郎長なのか」と思ったものです。
でも本当にこれは名産だね。まさかお父さんがお墓まで行ってるとは・・・。でも軍曹メモで次郎長さんは長生きしたというのも聞いてちょっとうれしかった。
いやー、顕ちゃんの仁吉さんよかったです。奥様をすごく愛し、しかし義理のために別れるしかなかった、仁吉。よ、男だねー。顕ちゃんにとって仁吉っていうのはとても私の中では勝手にぴったりです。でも来週が最終回、残念・・・。
さて、どうしよう。こんなに次郎長ブームが家族の中に巻き起こっています。第2次次郎長成長期。やはり宅間さんが書いた森の石松に行くべきか??揺れ動いております。気になる気になるなー。
昨日は、9月の
『仁顕ツアー』のお金を支払いに旅行会社に行ってきました。まだまだと思っていたこのツアーも1ヶ月を切りました。同時にTEAM-生きてるの1周年記念式典にも参加する予定なので、待ち遠しいです。
そして今日、この前ジャンボリーに行ったクワタから
『VS』を受け取りました。いやー、お騒がせをしました。見たことがあるので、大丈夫かな?と思い、ずるずるになっていて、みんなの感想を見て「やっぱり買う!!」って思った時には、ロッピー終了の2日後・・・。くおーーーーーーーー。買えないと思うと尚更欲しくなるのがせつな〜い人間。クワタにお願いしまして、聖地で買って来てもらったのです。本当に申し訳ありません。忙しい中、本当にごめんなさい。
クワタと私の職場は歩いて5分もないところにあります。クワタの出勤時間を見計らって中間地点で待ち合わせします。ビシーっと受け取りました。本当にありがとうございます。お土産までいただきました。そして、触り心地からして「DVD特典?」かと思ったら、山田家のシールをいただきました。かわいいねー。エリンギが入っていそうなケースだね。きのこ的なね。勝手に限定しちゃったけどもね。イメージです、イメージ。でも本当にかわいい。思ってもみなかったので、とってもうれしいです。
職場シッリーズ!!!!会社でしかも働いている時に、関係ない写真を撮ってしまおう企画の第2弾です。皆さんにとってはどうでもいいとは思うけども、がんばります。前はみぃちゃんnoちゃんが私のフロアーに来てくれましたが、今回は会社の顔。受付で撮りましたよ。まあ、はじっこだけども。ちょうど受付の花が「ひまわり」になっていましたので、「VS」企画はやっぱり夏!!夏の花と言えば「ひまわり」ということで、コラボです。でもちょっともう下向いてるね。お客さんが来るんじゃなかとけっこうひやひやしました。しかもガラス張りなので、外から中が見られるので、このドキドキの中パチリです。

ちょっと見えづらいね。でもあずさの顔は分かるね。すごいぞ。きれいだぞ。でもいちお、アップもね。パックの上のレシートには、みんなの名前と値段が書いてあるんだね。凝ってます。かわいい。小さい頃、お店屋さんごっこに命をかけていた私にとっては(おもちゃレジスター3台所有)、うれしくなる一品です。

あとはジャンボリーのDVDを予約しないとね。もう受付が始まってるとは聞いていましたが、肝心のロッピーの番号が発表にならないので、できませんでした。昨日とうとう発表になったね。買いますよ。ここへ来てCUE関係のDVD購入が多くなっています。
◎『CUE DREAM JAM-BOREE 2006「再会」』DVD
商品番号:488861
予約期間:8月18日(金)〜11月30日(木) まで
お渡し日:12月20日(水)*年末の楽しみ
価 格:4,179円(税込)*安い!!
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